入社報告 by Blufe

HAROiD に入社しました 初めまして、 7 月から株式会社 HAROiD に join した Blufe です。 前職では API 開発 1...

データサイエンティストとして Join しました!

はじめまして。2018年6月に入社しておりました、データサイエンティストのふじえだと申します。 データエンジニアからキャリアをスタートし、徐々にデータサイエンティストへ移行していくなかでHAROiDでお世話になることとなりました。 これまでEC、広告、ソーシャルゲーム、SNS等扱ったデータは多岐に渡る自負がありました。ですがテレビ業界は初めて足を踏み入れる世界なので、ドメイン知識を吸収しながら業務に当たっていたら一ヶ月経ってしまい、このタイミングと相成りました。 一ヶ月間だけでもHAROiDにあるデータのポテンシャルはひしひしと感じていますし、色々と面白いことができそうなので、今後も折を見てアウトプットできればと思います。...

「仕事と家庭の両立なんて無理に目指さない」    〜新しい働き方を追い求めて〜

こんにちは、HAROiDの濱崎と申します。 Tech ブログに初投稿になります。 現在2歳の息子をもつ、ワーキングマザーです。 ちなみに、夫も同じ職場でエンジニアをしております。 今日は、Techというところとは、少し離れてしまうのですが、 私たち夫婦の、HAROiDでの働き方、プライベートでの時間の使い方などを、...

Docker Container を利用したクリーンなローカル環境

こんにちは @muddydixon です。 docker をサービスでも利用していますが、ローカルの開発でもガシガシ利用しています。 コンテナでミドルウェアを利用したり、各種のマイクロサービスを整えた開発環境を構築したり、というのは王道だと思いますが、言語環境としても利用しています。 以前は xbuild を利用していたりもしたのですが、 mac だと...

GrafanaダッシュボードをChatOpsで自動生成

サーバエンジニアの @toritori0318 です。 今回は、社内で利用するための便利ツールを書いたお話をします。 動的なインフラストラクチャ 弊社ではTV企画毎にサーバクラスタを起動するため、日常的にサーバが増減します。 また企画によって利用するサービス(投票/抽選/キャッシュ/etc...)を選択することが可能なため、企画毎に得たいメトリクスリソースも異なることになります。...

Cyberduck の UI の変更に伴う S3 接続手順

こんにちは @muddydixon です。 Cyberduck のバージョンアップ(いつの時点から変わったかはわかりません)が バージョン6.4.6 (27773) から AWS S3 への接続...

メール配信システム「HAROiD Birdflock」リリースしました

Photo by John Fowler こんにちは。フロントエンド(概念)エンジニアのタイショウです。桜咲く春。花粉症の季節です。輝かしい未来に向けて旅たつ方も大勢いらっしゃるかと思いますが、私はとても発狂しそうです。数多の涙で前が見えない。 さて。掲題の通りHAROiDプラットフォームを活用したメール配信システムの「...

GitLabのススメ

サーバエンジニアの @toritori0318 です。 今回は弊社で利用しているコラボレーションツール GitLab の特徴を紹介してみようと思います。 一言で言うと GitLabべんり! と言いたいだけの記事です :) https://about.gitlab.com/press/ GitLab=...

HAROiD での Google Apps Script の活用など

どうも @muddydixon です。 HAROiD では番組と連動したデータ放送企画の裏で動くシステムの運用をしています。 例えば、某朝の番組での投票企画や某おいしいもののメニューの値段を当てる企画やざぶとんがもらえたり、取られたりする番組の企画などに携わっています。 テレビは全国5000万世帯、テレビのネット結線率が30%を超えている時代ですので、視聴率が20%の番組になると番組の時間中ずっと負荷が来るわけですからそれなりの規模のマシン台数やスペックを用意します。 しかし、番組が終わるとそれらのシステムは不要になるのでさっさと廃棄/...

pythonビギナーがパフォーマンス改善のためにやった6つの約束事

Photo by Rajarshi MITRA Ethereumが気になっているフロントエンドエンジニアの渡邊ことタイショウです。みなさまいかがお過ごしでしょうか。 タイトル通りpythonの記事です。pythonです。pyjsとかではないです。最近フロントエンドエンジニアという肩書きが形骸化しはじめています。某エンジニアの方からは「フロントエンド=最前線では・・・」と言われてますが、多分鉄砲玉の意味合いだと思います。...