システム利用者に押し付けないオペレショーンの自動化

どうもこんにちは。わんこ。です。 この記事は Twilio Advent Calendar 2017 の12/5の投稿となります。 システム利用者に押し付けないオペレショーンの自動化 とか偉そうなタイトルにしましたが、簡単に言うと架電によるサーバーのスケール対応の仕組みを作りました。というお話です。 何番煎じだよ!...

LiVE CM を支える技術

Photo by keigo izumiya どうもこんにちは。これからの猛暑をいかに逃げるかを考えている わんこ。です。 今日はHAROiD内において、ある意味一番夏にピッタリのスリルを味わえるプロダクト LiVE CM で使われている裏側の技術を少しご紹介致します。 LiVE CM...

Serverless Frameworkを本番導入した話

はじめに 約半年ぶりの投稿になります。エンジニアの鈴木(@yudppp)です。 photo by Infidelic Serverless Frameworkのversion 1がつい先日リリースされました。 触ってみたかったのと、利用に適していそうな業務があり、Serverless Frameworkを本番環境で導入しました。...

HAROiDプラットフォームのリアルタイムログサービス

はじめに はじめまして。 サーバサイドエンジニアの稲垣と申します。好きなエディタはVimです。 業務ではプラットフォームの開発/運用などを担当しております。 今回は私が主に開発を担当しているリアルタイムログサービスについてお話をさせて頂きます。 HAROiDではHAROiD Realtime Analytics(以下、HRA)と呼ばれるサービスを提供しています。 これは、HAROiDプラットフォームを利用して作られた企画の参加者情報を、...